JACKSON MATISSE Sticker

JACKSON MATISSE Sticker

販売価格: 1,700円(税別)

(税込: 1,870円)

希望小売価格: 1,700円

数量:
JACKSON MATISSE ジャクソンマティス

Sticker

シ-ル本体:PVC 台紙カバ-:PVC 台紙:紙
Stickerセット。JACKSON MATISSEのグラフィックを立体感あるシールに。
生地の特性上個々で風合い・サイズに差がある場合があります。

サイズ FREE

【ネットからの抜粋】
知っていますか、〇〇〇〇〇シール。立体感のあるシールで、見た目がキャンディ(ボンボン)やしずく(ドロップ)のようにぷっくり・つやつやしていることから、「ボンボン」「ドロップ」と呼ばれるようになりました。このシールが今、子どもたちや若い女性たちの間で空前の人気となっています。
その理由は? 背景には何が?
ファンシーグッズ店や文具店、ネットショップなどで売られています。縦20センチ・横10センチ・厚さ1センチ弱のケースの中に10〜25個のシールが入ってます。特徴的なのは、シールの立体感です。一般的なシールでは厚みをほとんど感じませんが、ボンボンドロップシールには2〜3ミリの厚みがあり、シールに描かれた絵やキャラクター、文字などがぷっくりと丸みを帯びて立体的に浮き上がっています。底部のシール部分と膨らんだ部分の両面に印刷が施されているのも特徴で、膨らんだ部分には樹脂が流し込まれています。
シールのモチーフには、「キャラクター系」「動物系」「食べ物系」「文字系」など、たくさんの種類があります。なかでも人気が高いのはキャラクターをあしらったシール。
動物系では、定番の犬や猫、パンダが人気のよう。食べ物系ではスイーツやたこ焼きなどが展開されています。文字系はアルファベットやカタカナなどを1文字で1つのシールにしたもので、自分自身や身近な人、気になる人などの名前をつくることができます。さらに、ハロウィンやクリスマスなど季節限定のシールもそれぞれのシーズンに発売されています。種類も豊富で、かわいい。スマホやネイル、手帳などの飾り付けに最適――。そうしたことからZ世代の間で大人気となっているのです。
そうはいっても、出荷が追いつかないほどのブームはなぜ生まれたのでしょうか。
シールが大人気となった背景には、いくつかの理由がありそうです。

その1つは昭和から平成にかけて浸透していた「シール文化」の再燃です。昭和の時代、お菓子のオマケや駄菓子屋のくじ引きで定番だったシールは、もともと子どもたちのコレクションの対象でした。そして1990年代末から2000年代初頭にかけ、日本では「シール交換」が大ブームになります。オリジナルのシール帳を使ってシールをコレクションしたうえで、友だち同士で交換していく遊びです。
このブームを支えた「平成女児」が大人になり、現在のシール人気をけん引していると言われています。今回のブームでも互いに集めたシールを見せ合い、交換するケースが急増。友人同士の小さなコミュニティだけでなく、東京や名古屋では文具店などが主催するシール交換会も開かれ中心的存在となっている様子。いわば、平成前期の「シール交換文化」が令和の時代に再燃した格好です。

 立体感・透明感・質感の高さという商品としての魅力、手頃な価格設定、人気キャラクターとのコラボ企画の豊富さ。こうした要素が爆発的人気を支えていますが、SNSの影響も見逃せません。

シール文化の大波は、前述したように、日本ではお菓子のオマケなどとして提供されたシールを子どもたちがコレクションしていく文化が早くから生まれていました。
また、シールではありませんが、1970年代初めに販売されたカルビーの「仮面ライダースナック」はオマケの「仮面ライダーカード」が爆発的な人気を呼びました。カード欲しさに商品を大量に買い、スナックは食べずに捨てる行為も多発。大きな社会問題となったほどです。本格的なシール文化が訪れたのはその数年後、1970年代後半から大ヒットした「ビックリマンシール」が皮切りでした。ビックリマンはロッテのチョコレート・ウエハース菓子で、そのオマケがビックリマンシール。お菓子1袋に1枚から数枚のシールが入っていました。最初は、いたずら系の「どっきりシール」などをシリーズ化していましたが、1985年の「悪魔VS天使シール」シリーズで大ヒット。1990年代まで続くブームの最盛期には年間で数億個が出荷されたと言われています。スーパーの菓子売り場では長い行列ができ、1人当たりの購入個数が制限されるほどでした。

「悪魔VS天使シール」の大ヒットは、そのストーリー性にあったとされています。悪魔キャラと天使キャラがバトルするスタイルで、シールには1枚ずつキャラクターとその小さな物語が描かれていました。これらに加え、「お守り」キャラのシールもあり、子どもたちはビックリマンシールを使って独自の物語を空想の世界で展開することができたのです。ビックリマンシールの次にやってきたのが、1990年代初頭に火がついた「文具シールとシール帳」の大ブームです。これを支えたのが、いわゆる「平成女児」。子どもたちはキャラクターや動物、絵文字などのシールを集めては分厚いシール帳を何冊も作り、そして友だち同士で見せ合い、交換していく遊びに熱を入れます。

キーワードは「かわいい」。このブームの中心だった小学生の女児たちが「平成シール文化」を再燃させ、いまシール人気をけん引していると言われています。

と言う事で、「JACKSON MATISSE」風にアレンジを加えさせて頂き誕生したのがコチラです!
デザインは、今季/26AWに登場するARTを中心に構成致しました。
是非、コチラでこのシール人気を更に”けん引”してみませんか!
大人だってシールは欲しいんです!

携帯やパソコンに、バンバン貼っちゃってくださいませ。
(あっ!?冷蔵庫にも是非(笑))
JACKSON MATISSE Sticker

販売価格: 1,700円(税別)

(税込: 1,870円)

希望小売価格: 1,700円

数量: